300社以上の現場で、社長と社員の間に立ち続けてきました。本気で組織を変えたい経営者の"伴走者"でありたい——それがドリエスを立ち上げた理由です。

通信業界の営業現場で「自分の言葉が人を動かす」手応えを実感。最大150店舗・300名超の営業組織を統括し、経営者の意図を"現場が動ける形"に変えるNo.2ポジションとして信頼を得る。
マクドナルド・ハンバーガー大学/ユニクロ大学で研修を担った人材育成のプロのもとで、人事制度構築を習得。ベンチャーから上場企業まで300社以上を支援。
「外部No.2」として現場に並走するスタイルを確立。多くの経営者から支持され、書籍出版・社歌制作・経営塾運営へと活動領域を拡大。
日経社歌コンテスト 第3位&審査員特別賞(2024)、介護職員の働きやすい職場環境づくり内閣総理大臣表彰及び厚生労働大臣表彰(2025・支援法人として)。書籍『小さな会社No.2の選び方・育て方』2026年10月13日発売予定。
300社の現場で見えてきた、No.2の本質を一部公開します。
(書籍では10カ条として全文を解説しています)
No.2は"目立つこと"ではなく"支えること"で価値を発揮する。功績は社長に、課題は自分が引き受ける覚悟が必要。
社長のビジョンや理想を、現場の言葉や行動に変換することがNo.2の使命。
"なんとなく"伝わってきたものを、仕組み・マニュアル・言葉に変える役割を担う。
No.2は"自分がいなくても回る"ことをつくる立場。属人的な頑張りではなく、仕組みで組織を動かす。
合理性を超えて社長の「こうしたい」に共鳴・共感できるか。No.2とは、夢の伴走者である。